電話受付、現地訪問、査定、運び出しまで全てだるまとみき堂本人が対応しています。様々な現場に行って多くの経験を積み重ねたおかげで、本棚を見ると持ち主の趣味や職業などがわかるようになったんです。
そんな経験からご依頼主や故人に対し真摯に向き合う事の大切さを日々感じています。
古書店として多くの経験や実績を積んできた当店は、最近良く見られるISBNやバーコードの無い商品は買い取り不可の古本リサイクルショップとは違い、本の種類、状態、内容、市場価値を見て買取金額を決めています。古書店として営業している以上、ISBNやバーコードの無い商品でも買取できるのが当たり前と言えます。
愛知県、岐阜県、三重県を中心に出張していますが、ご依頼があれば全国のどこへでも駆けつけます。出張費として代金を頂くことは一切ありませんのでご安心ください。
※お売り頂く本の冊数、商品の状態や内容によっては出張買取をお断りする場合もございます。予めご了承ください。
出張買取できるか確認の
お電話を下さい。
処分される本のある場所
までご案内下さい。
誠実に査定し、買取
させて頂きます。
査定金額に納得頂けましたら
お支払いとなります。
買取したものを車に
積み込み買取終了です。
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岐南町の古本出張買取受付中です。
岐南町は岐阜県の南部に位置し、愛知県とも隣接している街です。
国道21号や22号線といった主要道路が街なかを走っており、愛知県への玄関口として交通量の多い一帯になっています。
また交通の便の良さからトヨタ自動車の関連会社が多くある愛知県へのベッドタウンとして、近年人口が増加しています。
名産は徳田ネギという白ネギと青ネギの両方の良さを持った、白根と葉のどちらも食べられるネギが有名です。町制50周年記念で誕生した「ねぎっちょ」として、町のマスコットキャラクターにも使用されています。
歴史的な建造物としては、「旧宮川家住宅」があり、県の重要有形民俗文化財に指定されています。
旧宮川家住宅は明治25年に作られた建築物で、当時の農家の生活様式が現在でもそのまま残る貴重な建物です。
当時のこの地域の典型的な間取りである4つ8畳間が「田」の形のように並んだ、「田の字型」が特徴であり、それぞれの部屋は仏壇がある床の間、茶室、土間というように、現在の家のつくりには見られない歴史の風情を感じる内装になっています。
その他にも、伏屋城趾、織田信長の家来であった飯沼勘平長資の墓、町の有形文化財に指定されている松原家長屋門など歴史を物語る貴重な名所が点在しています。
岐南町での古書・古本の出張買取実績。
当店の統計で、岐南町の出張買取件数は2017年末の時点では第15位。
岐南町は面積も小さく、世帯数も少ないのであまりご依頼を頂いていないのが現状です。
岐南町までの所要時間は?
当店事務所から岐南町に行くには国道22号を使って約50分。
当日の出張買取のご依頼にも対応できますので、ご連絡下さい。
だるまとみき堂の出張買取では出張費は一切必要ありません。
東海三県以外の地域にお住まいの方でも出張費無料です。
本の状態や内容、冊数によっては出張買取をお断りする場合もございますが、お気軽にお問い合わせ下さい。
お客様にて作業をしていただく必要はございません。
『箱に詰める』・『本を縛る』など面倒な準備は一切必要ありません。
書棚に入ったまま!床に積んだまま!箱に入ったまま!など、そのままの状態で結構です。
お客様にはご面倒をお掛けすることなく作業をいたしております。
買取が決まった後の荷物の箱詰め・紐掛け、荷物の運び出しまで全て当店にお任せ下さい。
まずはお電話かメールにてどんなものがどれだけあるかご連絡ください。
訪問する日時を相談させて頂きます。詳しくは「買取の流れ」を御覧ください。
各種専門書、研究書から和本・古書はもちろん、サブカルチャー、戦前絵葉書、古地図、切符などの古い紙物から、古いおもちゃ、掛け軸、浮世絵、木版画といった本以外のものまで全般に取り扱っております。
「買取ジャンル」をご覧ください。
掲載の取り扱い分野は一例です。記載のないもの、ジャンル、分野でも買取できる場合がございます。
まずはお気軽にお問合わせください。
①感染症流行期(インフルエンザ等)には、アルコール消毒、マスクの着用など、感染防止対策をしてお客様の所に伺っております。
②お電話での問い合わせ時間を AM9:00 ~ PM6:00に変更して営業しております。
詳しくはコチラ