多治見市の買取実績|古書・古本買取実績ならだるまとみき堂

名古屋・愛知・岐阜・三重の古本買取「だまとみき堂」

[古本買取のご依頼・ご相談はこちらから]

0120-66-1039

受付時間:9:00〜21:00【年中無休】

受付:9:00〜21:00【年中無休】

多治見市

多治見市の出張古本買取のことならお任せください

イラストイメージ
夏休み・お盆期間 規制後の予約受付中
  1. ホーム
  2. 買取実績
  3. エリア
  4. 岐阜県
  5. 多治見市の買取実績

初めての方はこちら

ジャンル
GENRE
シーン
SCENE
エリア
AREA
新着記事一覧
NEW ARTICLE

多治見市

多治見市に古本の出張買取に伺います!
多治見市は名古屋市内からは約1時間。
鉄道を使えば、名古屋市の中心部まで約30分で行けるそうですよ。
平成19年に国内最高気温40.9度を記録した暑い暑い都市です。
多治見市観光協会のHPによると、この地で作られるやきものは美濃焼と呼ばれていて、山間部には窯元が軒を連ね、市内には陶芸の専門学校が2校もあるんだそうです。
近隣にゴルフ場が多くあり、中央道多治見ICから下りて向かう事も多いので、多治見市の中央を横断する国道19号も良く使う道路です。

岐阜県内には42の市町村があります。
以前は100近くの市町村があったそうですが、平成の大合併により42市町村となったようです。
当店の統計で、多治見市の出張買取件数順位は岐阜県内では第4位です。
過去には魅力的な商品を買取させて頂いた記憶がたくさんあります。
出張買取のご相談はお気軽にお電話下さい。

太平洋戦争、多治見空襲の影響。
第二次世界大戦中にアメリカ軍により、昭和20年岐阜県多治見市が空襲にあいました。
我々古本屋が扱う、本、紙モノ(紙にかかれたもの紙に印刷されたものの総称)など、現在残っていれば貴重な資料となったであろう物が焼失してしまったと聞いています。
それでも戦火を逃れ被害を免れた多治見市内の地域からは、今でも貴重な資料が見つかる事があります。

古本を買う。
古本で買うには現在はインターネット通販が主流ですが、各地で「古書即売会」「古本まつり」と呼ばれる催事があります。
多治見市内で「古書即売会」と呼ばれる催事が定期的に開催されている事は聞いたことがありません。
不定期に即売会イベントがあるかもしれませんが、定期的に開催される即売会に出かけるなら、名古屋、京都、大阪まで行くしかありませんね。

「古書即売会」「古本まつり」と呼ばれる催事があります。
現在はお客様の購買方法の変化の影響で、実店舗を持ち販売されている古書店は多治見市でも減ってきております。
大型古本リサイクル店では扱わない古書や資料を探すにはやはり名古屋市の古書即売会に行くしかないようです。

名古屋古書会館では古書店さんが10店ほど集まり、定期的に即売会を開催しています。
店舗を持って営業されている古書店さん、店舗営業をしておらず即売会のみで販売している古書店さん、インターネット通販のみで営業されている古書店さんなど、即売会参加店は多種多様です。
直接古本屋のオヤジさんと話しができる即売会は、貴重な場でもあります。
話しが好きで気さくな方も多いので、話しかけてみると面白いかもしれませんよ。

多治見市全域に出張して古本を買取致します。
どんな物があるのか説明しづらい場合は、スマホや携帯電話で写真を何枚か撮ってメールで送って下さい。
遺品整理、家屋解体、大学研究室、引越しなど様々なケースに対応します。

宅配買取はしない、出張買取へのこだわり。
だるまとみき堂は出張買取専門です。
出張買取へのこだわりがあります。
様々な現場に行って多くの経験を積み重ね、ご依頼主や蔵書の持ち主対して真摯に向き合う事の大切さを日々感じています。
荷物を送ってもらい査定、査定結果を連絡して振り込んで終わり。
なんだか寂しいです。
ただ、宅配買取にはそれなりのメリットもあると思いますので、箱詰めや梱包する作業の手間がありますが、数冊~100冊ほどの量(ダンボール1箱~3箱)くらいでしたら宅配買取を受け付けている古本屋さんへ送る事をオススメします。

だるまとみき堂は、全古書連(全国古書籍商組合連合会)加盟店です。
全古書連は、古本屋さんが加盟する各都道府県の組合の連合組織です
古本の評価は見た目の綺麗さだけではありません。
ぜひ、プロの古本屋へご相談下さい。
全古書連加盟店では、加盟の古本屋さんが仕入れた本を自分の店で売ることもありますが、交換会(古書市場)に出すことができます。
各都道府県の組合が主として運営しています。
交換会に参加して、売ったり買ったりしながら店の棚を充実させています。
交換会は、全国各都道府県にありますが、名古屋古書組合は毎週火曜日に開催されていますし、東京古書組合は土日以外は毎日開催されています。
この交換会には全古書連に所属する古本屋さんなら誰でも参加できるので、地元の店だけでなく各地から本を求めて業者が集まってきますので、これにより本が適切に流通し、古本は全国へと旅立って行くのです。

名古屋古書組合の理事や古書市場運営市会会長も経験。
私だるまとみき堂は名古屋古書組合の理事を経験し、さらには運営市会の会長も務めました。
名古屋で行われる大市(年に一度の大きな交換会)では実行委員長もやらせて頂きました。
そんな経験を積み重ね、日々の出張買取に活かしています。

多治見市のTOPへ戻る

ジャンル
GENRE
シーン
SCENE
エリア
AREA
新着記事一覧
NEW ARTICLE

出張買取の流れ

「お問い合わせ」から「訪問・運び出し」まで最短即日対応!!
  • ご予約

    出張買取できるか確認の
    お電話を下さい。

  • 訪問

    処分される本のある場所
    までご案内下さい。

  • 査定

    誠実に査定し、買取
    させて頂きます。

  • お支払い

    査定金額に納得頂けましたら
    お支払いとなります。

  • 運び出し

    買取したものを車に
    積み込み買取終了です。

買取の流れへ

片付け不要の出張古本買取

出張古本買取のご依頼・ご相談は
お気軽にどうぞ!

0120-66-1039

受付時間:9:00〜21:00【年中無休】

メールでお問い合わせ

24時間いつでもご相談ください!